コールセンター
1) 高品質なサービス
》コールセンター業務では、音声対応するオペレータは全て日本人により運営します。
》またオペレータたちは弊社独自のインターンシッププログラムに参加しております。
》キャリアに対する強いマインドと海外生活するうえでの高いコミュニケーション能力を持ち合わせています。この高品質な人材こそが、高品質なサービスを生み出しています。
2) ローコスト運営
コールセンターの運営経費は、その大半が人件費と言われています。インターンシッププログラムに参加している人材の給与は現地では比較的高水準にありますが、日本円に換算すると圧倒的に低く抑えられています。画期的ローコストの理由は、ここにあります。
3) フレキシブルな対応
》24時間365日の運営体制
》小規模から大規模まで貴社の思うままに
》電話/メール/FAXのマルチチャネル対応
4) 信頼性の高いコンタクトセンター
》主装置(PBX)には内部構造を二重化した、APEX7600を採用。
》万が一のハードウェア障害時にも、システムが停止することなく、継続運用可能です。
5) VoIP接続した国際コンタクトセンター
》東京-大連間を国際専用線(2M)で接続し、音声ネットワークを構築。
》国際専用線の障害時には、公衆回線へ自動迂回し受付業務を継続可能。
》VoIP圧縮技術により、60Chの音声通話路を確保(G.729a 40ms)。
》共通線(CCIS)接続方式により、東京ISDNからの着信呼のナンバーディスプレイ情報を大連コンタクトセンタで表示。